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頑張ろう
最近の状況がいまいち微妙なところ。そりゃ普通には接してくれるし、なんか言えばちゃんと返してくれるんだろうけれど、なんだか手ごたえがない。まぁ今までが今までだったし、ただ物足りないって感じるだけなのかもしれないんだけど。まぁ向こうにも事情があるしね、そこは我慢すべきだし、あんまし絡みに行くのもあれだし。何が大事かなんてのは変わっていくもんだし、いつでもこっちを見てほしいなんて傲慢にも程があるしな。でもやっぱり寂しかったりして、地に足がつかない。何か言うにもはばかられる、言ってもやんわりよけられる、みたいな感じで、そう思う度に自分の女々しさに気づいてしまうわけです。この程度で動揺してたらきっと笑われるんだろうな、いい加減慣れないと。
ほんの少し前を振り返れば、あの頃はお前もそう思ってたのかな。あんまり表には出さないからわかんねぇけど、俺はこういう思いにさせてたんかな。ま、勝手な推測なんだけれどね(笑)それならそれで、今のこの状況はある意味しっぺ返しみたいなもんか。ちゃんと耐えようと思うよ。
別に病んでるとか辛いとかではないんだ。会えば許せるぐらいに些細なことだからね。ま、しばらくはお互い忙しいから会えないんだけど(笑)ただ、今もお互い同じ気持ちでいるって、信じていたいんだ。ちょっとだけ我侭を言うなら、たまにで良いから言葉がほしい。ただ少しの安心がほしいだけ。信じてるとかいっときながらこんなん求めるっておかしいのかな。そもそも俺がそれをしなきゃいけないんだけれど。結局甘えてしまってるのかな。
甘えてばっかじゃいられない。行動するのは俺なんだし、これからどうなるかも自分次第。愚痴を言ったら前を向こう。それが強がりだとしても、落ち込んでばっかじゃいられないんだ。
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2007/09/11(Tue) | 日常 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
RUSHBALL07ライブレポート
行ってまいりましたRUSHBALL07!家帰ってもう疲れきって寝ようと思ったけど、興奮を忘れないうちに書いておこうと思いました。

天気は晴れ、気温も高く、まさに野外ライブ日和でした。昼に難波でメシ食って、電車に乗り込み泉大津へ。ビール飲んでたので軽く眠気に襲われつつ、泉大津到着(笑)んでちょっと歩いてバスに乗り、会場に到着。もうこん時からわくわくしすぎて飛び跳ねてましたよ。会場入ってまず驚いたのがBUMPのグッズ売り場。すげぇ長蛇の列でした(笑)他の売り場も列できてもそれほどだったのでマジびっくりです。んでなんせこういうでっかいライブ初めてなもんで何をすれば良いのかわからず、話し合った結果とりあえずグッズ買っとこうということで列に並びました。並んでる途中でMO'SOME TONE BENDER(合ってるかな?)とRIZEのライブを聴いてました。ライブってすごいね、両方とも俺はそれほど知らないけど、聴こえてくる曲はすげぇかっこよくて楽しくなります。んでもうちょいってところでタオルとキャップがソールドアウトという悲劇(ふ)タオルがマジほしかったのでかなり残念でした。結局リストバンドとTシャツを購入、その後Dragon Ashのグッズ売り場でタオル購入。そして早速Tシャツ着替えてリストバンドつけて準備万端(笑)んで次は荷物預けようと思ったけど、なんともう荷物置き場いっぱいで入らないとか。仕方なく荷物持ったまま行くことに。

ステージではRIZEが演奏してました。遠目からモニターを見てると客席(といっても立ち見)にダイブしてたりして大盛り上がり。んで前行こうってことでほぼ最前列まで行って、次の髭(HIGE)のライブを楽しむことに。荷物邪魔だなとか文句言いつつ、髭が登場。湧き上がる会場。
いや、マジ死ぬかと思った(爆笑)
なんという圧迫、前後左右ところかまわず押されまくり。こけかけたりしてほんとやばかった。ステージ見れねぇよ(笑)まぁこれがライブなんだなと思いつつ、曲はわからないけれど一緒になって手上げたり叫んだり。そしてこの騒ぎでDragon Ashのタオル紛失です(早すぎ)何とか乗り切って、次は楽しみの一つだった銀杏BOYZ。峯田さん赤フン一丁で登場(爆笑)
これがまた、髭を上回るほどに大騒ぎ。まぁ予想はしてたけどね、圧迫されまくりーの暑すぎーので恐ろしい盛り上がり。もう音楽聴くより乗り切るので精一杯でした。落ち着いたところで一旦出て、水分補給。ステージでは銀杏の最後の曲が演奏されてました。
そしてちょっと離れたとこから次のthe band apartを見ました。知らないバンドだったけど、正統派な感じで夜の始まりにピッタリな綺麗な音でした。かなり気に入った、このバンドは要チェック、今度CD借りよう。


そしてそして、次は待ちに待ったBUMP OF CHICKEN!ちょっとずつ前行って、客席中央の真ん中あたりをキープ。かなり見やすい位置です。今か今かと待ちわびて、そしてSEが流れて登場、会場が沸きました。念願だった生BUMP、チャマはチョンマゲでした。増川は髪黒かったです。升はちょっと髪伸びてました。藤君は帽子でした。そしていつもの黄色いレスポールでした。
オープニングは乗車券。かなり意外。手を上げて、跳ねて、一緒に歌いました。今日の藤君は声の調子いいぞ。
次は涙のふるさと。CDと同じように、最初藤君がカウントしてました。モニターに映されるチャマや藤君、ステージと同じ動きで、ああ、俺はほんとに生で見てるんだなと改めて思いました。んでマジここで自分でも驚いたんだけどね。サビで俺泣いちゃったんですよ(爆笑)会いに来たよって藤君が歌った瞬間、何か自然に泣いちゃったんです。勿論俺だけに対して言ってるんじゃないし、そういう歌詞なんだけど。俺は念願のBUMPライブを見に来て、藤君は君に会いにきたって言った。何かそれが無性に感動したんですね。お互いが会いにきたって思って会えたんだなって。まぁ完全に主観な考えですが(笑)改めて、俺はBUMPが本当に大好きだってことがわかりました。まさに涙のふるさと。
こっからダイジェスト。
真っ赤な空を見ただろうか。ゆっくりなボーカルからハイテンポへ、終始ノリノリで手を掲げてました。次はギルド。これは個人的に大好きな曲で、途中音程変えたり歌詞変えたりでアドリブも入っており、ずっと聴き入ってました。天体観測。BUMPの代表曲。会場が一つになって歌ってました。
今日の藤君はよく喋ってました。お客さんに具合大丈夫ですかとか、スタッフやお客さんにありがとうや感謝の言葉を述べたり。今まで回ったライブでいつもすごいパワーをもらってきたとか。名前を呼ぶ観客に、「こっちからも名前を呼びたいけど名前知らないから呼べない」だとか。次のDragon Ashは俺らも見るとか(笑)こういう歌以外の声が聞けるのも嬉しかった。
そして感謝の気持ちを込めて、最後を飾るsupernova。最初から最後まで会場全体が手を掲げ、左右に振っていました。サビのラララはみんなで一緒に。途中歌詞変えたりしてアドリブしたり。印象的なのが最後の方の「誰の存在だって世界には取るに足らないけど、僕の世界は君があって作られる」でした。多分こうだったはず、こんな感じで観客を大切にする藤君はすごくかっこいいです。最後はラララの大合唱。藤君の「せーの」って言葉から、長い合唱でした。そして終わり。とてもとても、短い時間でした。アンコールなんてできないぐらい、最高の終わり方でした。
で、次のDragon Ashもすげぇ見たかったんだけど、残念ながら時間が迫っており、最後までいたら帰れない可能性大だったので、後ろ髪を引かれる思いで会場を後にしました。歩きながら聴こえてくる爆音。それだけでもDragon Ashのかっこよさがわかるぐらい、レベルの高さを感じました。またRUSHBALLこれたら今度は絶対見たいな。最後には花火も上がったそうで、今度来れたら最後まで残っていたいと思います。

初ライブの教訓。
荷物は最小限に。飲み物は買っておく。着替え、タオル必須。
朝から行かないとグッズ買えないし荷物預けれない。前に行くなら覚悟を決めろ。

今回BUMPは多分40分ほどでした。6曲じゃ全然足りない。次はワンマンライブを見たいと強く思いました。今度のツアーはいつになるかはわからないけど、そのときは是非ともチケットを手に入れてやろうと思います。長くなりました、夏休みも今日で終わり、明日からは学校始まります。テストもすぐだし、また忙しくなるかな。頑張っていきます、んじゃお休みなさい。
2007/09/03(Mon) | 日常 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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